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高須克弥院長(楽しい人生だった)状態悪化?SNSツイート病気がん:子供は?自宅•腹筋:高須クリニック新型コロナウイルス

高須クリニックの高須克弥院長が16日、ツイッターにツイートしたことが話題となっています。

ツイートの内容は、「楽しい人生だったな」だそうです。

このツイートを見たファンからは、

「高須先生がこんなツイートを残すと言うことは、本当に厳しい状況何だろうか?」

「そんなこと言わないでください!今後の活動にも期待しています!」

などの声が寄せられています。

高須クリニック院長高須克也がTwitterにてツイート

高須クリニックの高須克也院長が16日、ツイッターに新規投稿。「楽しい人生だったな」とツイートした。

高須氏は「若き自分と記念写真」との動画を引用。元ビートルズのポール・マッカートニーが若き日の自身の肩に手をい置いている写真、クイーンの故フレディ・マーキュリーさんが同様に若き日の自身と寄り添う写真、シルベスター・スタローンが若き日の自身と握手する写真などが順番に流れた。  フォロワーからは「まだまだ楽しいこと待ってますよ」などの言葉が多数、届いた。

出典:デイリー

高須克弥院長の病気がんはいつから?

高須克弥院長のがんが始まったのはいつからなのでしょうか?

高須克弥院長は自身ががんであることを2018年1月に公表しています。がんは全身がんだと言うことです。

そして今年2020年2月6日に7度目のがん手術を受けたことを公表しています。

高須克弥院長は、がん手術を7度受けているにもかかわらず、

現在も笑顔で活動している様子にファンからは「これからの活動にも期待しています!」

とのコメントが多数寄せられています。

またがんについても高須克也院長は、

「がんは幸いなことに頓死することが少ないのでトリアージの時は後回しにするのが医療の法則だ」

とツイッターにてコメントを残しています。

高須克弥院長と新型コロナウイルスの関係性?

高須克弥院長(75)は新型コロナウイルス感染の危険性についても述べています。

現在、緊急性が高いものの一つに新型コロナウイルスがあげられるが、高須院長は「現在、武漢肺炎の感染者数は増加しているが、重症化数と死亡者数は今のところ増加していない」と指摘し、「この度、僕のがんの進行が危機的になってきたのでトリアージの仲間にいれてもらえた」とがんの進行が“危機的”と表現。

出典:デイリー

自身のがんの症状やこれまでの経験から、いかにがん治療が進んでいないか、

がんのなることの危機性を自らの経験を元にコメントしている。

ネットの反応は?

こんなコメントを出すということは、高須先生、本当に厳しい状況なんだろうなぁ…。
そりゃぁ、先生自信が医師だから自分が今どのような状態にあるかななど手に取るように分かるだろうし、口には出さないが本当に辛い毎日を送られていると思う。

大村知事のリコール運動も自身の体が持たないという理由で諦めたことを考えると、先生には「どうかまだまだ頑張ってください!」とエールを送りたい。

「楽しい人生だった」
本人の感想にとやかく言う必要はない。
良かったではないか。
よい人生を送って来られたの本人としての感慨だ。

ご自分の死期を感じていて、潔く人生を振り返ってツイートしてるのは、すごくカッコいい人生の幕の下ろし方だと思いました。
高須先生が苦しんだり痛みが最小限になりますように。

まだまだ楽しいことはあるよ。。。
寂しいこと言わないで

こういう人大事だと思うなぁ。これからもまだまだ活躍してほしい。

びっくりした!大丈夫かしら!?と思ってあわててTwitter見に行ったら、このツイート後も投稿してたから安心したけど汗
高須院長みたいに、頭脳と行動力と財力と正義感を持っていらっしゃる方は本当に貴重。
これからも体に気をつけて頑張ってほしい。

自らその時を悟られてのツイートなのでしょうか?
わたしもその時は
かくありたいと思います……

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