ニュース

アツギ(ATSUGI):タイツのイラストで炎上!ツイート:担当は女性と判明!

アツギが現在イラストで炎上しております。

タイツのイラストであたかも性をイメージさせるような

ツイートをし大炎上しております。

今回のイラストやツイートは全て女性の担当者がしていたことで

勝手に社会では男性がイラストを依頼し

男性がツイートしたように考えられていました。

今回はアツギのイラストが性をイメージさせ

問題となっている件に関して調べていきたいと思います。

アツギ:ASTUGIイラスト大炎上!

神奈川県海老名市に本社を置く東証1部上場のストッキング・タイツメーカー「アツギ」が、公式ツイッターでのキャンペーンをめぐり謝罪した。タイツ姿の女性のイラストに「性的な描写を連想させる」などと批判が集まった。何が起きたのか。

同社は11月2日の「タイツの日」に合わせ、「#ラブタイツ」と名付けたキャンペーンをツイッターで展開した。30人のイラストレーターに、同社製品を着用した女性をイメージしたイラストを制作し、投稿するよう依頼。投稿を同社アカウントで引用(リツイート)し、PRした。寄せられたイラストに同社担当者が「素敵なイラストばかりで、動悸(どうき)がおさまらないアツギ中(なか)の人」とツイートする様子もみられた。

ところが、イラストの中には女性がスカートを持ち上げた姿や短いスカートで下着が見えそうなものが含まれていた。「タイツそのものより、タイツ女子を鑑賞する意図の方が大きい」「防寒やおしゃれのためのタイツを性的な目で見ているのが怖い」などと批判が相次ぎ、「女性の購買意欲がわくはずがない」との指摘もあった。

また、同社アカウントではイラストレーターのうち1人の作品集告知を9月にリツイートしていたが、告知には下着姿や水着姿の女性の絵も。ツイッターの担当者個人がこのイラストレーターのファンだと明かし、誕生日祝いのメッセージなども送っていた。こうした投稿に「公私混同だ」との批判もあった。

出典:朝日新聞 DIGITAL

今回の騒動でアツギは謝罪文を公開し謝罪しております。

アツギタイツ:男目線で描かれた?

今回ラブタイツキャンペーンで描かれたイラストは、

タイツを着用したさまざまな年齢層の女性さまざまな職業の女性たちを

さまざまなシチュエーションで描いたものとあり

複数のイラストレーターがタイツ女子のイラストを描いたが、

その多くが「男目線で描かれたいやらしい絵」と消費者に認識され、

猛烈なバッシングが発生しました。

SNS・ネット反応

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Back to top button
Close