ニュース

道渕諒平のDV被害彼女(橋本真帆)誰?LINEの内容がえぐすぎる:サッカー界から永久追放決定?

サッカーJ1のベガルタ仙台で活躍していた道渕諒平が、彼女の橋本真帆にDVをしていたとして、逮捕されました。

容疑は傷害だそうです。

今回は、道渕諒平が彼女であるタレント橋本真帆になぜDVをしていたのか?
またなぜ交際していたのか?取り上げたいと思います。

道渕諒平のDV被害女性は橋本真帆

道渕諒平が橋本真帆にDVをし傷害の容疑で逮捕された件については以下の様に報道されています。

「助けてっ、殺される!」
8月9日午前0時30分ごろ、宮城県警に切羽詰まった女性の声で、110番通報が寄せられた。女性は、交際相手の男性に暴行を受けていたのだ。女性が提出した被害届を受けて、9月7日、男は傷害罪容疑で逮捕された。

この事件の加害者は、サッカーJ1の「ベガルタ仙台」に所属するMF・道渕諒平(26)。そして被害者の女性は、地元放送局の情報番組で活躍するタレントだった――。

逮捕されたのは、J1リーガーとしてベガルタ仙台のMF(ミッドフィルダー)として活躍していた道渕諒平(みちぶちりょうへい)26際です。

そして今回、DV被害を受けた女性は地元放送局の情報番組で活躍するタレントだといいます。

そのタレントはネット上では既に特定されており、橋本真帆さんということが判明しています。

「H美さんは、お笑いタレントを多く抱える大手芸能事務所に所属していました。道渕とは2019年5月、SNSで知り合い、1カ月後には交際に発展したと聞きました」(知人)

交際は順調だったが、徐々にH美さんは追い詰められていく。理由は、道渕によるDVだ。

「交際から3カ月たつと、彼が日常的に暴言を吐くようになったのです。たとえば、『お前なんて、顔だけで生きてきたくせに』『俺は努力して成功したけど、お前は怠惰だから売れない』――。

束縛も酷く、LINEの返信が5分遅れただけで『無視??』など、数十通もメッセージが届くと怯えていました」(同前)

 H美さんは、道渕を怒らせないよう努めたが、それがまたDVに拍車をかけた。

彼女の体は、あざだらけでした。胸倉を掴まれ投げ飛ばされたり、首を絞められたり……。山の中で車から降ろされ、置き去りにされたことも

彼とのビデオ通話の映像を見せられ、相談を受けたこともあります。道渕がみずからに包丁を突きつけ、『俺の気持ちを踏みにじりやがって! 死んでやるから見てろよ、一生後悔しつづけろ!』と3時間も罵りつづけるんです。常軌を逸しています……」(同前)

道渕諒平さんがLINEのテレビ電話でどなっている様子がこちらです↓

 DVのあと、道渕はしつこいほど謝ってくるのが常だった。H美さんが別れを切り出すと、「死んでやる!」と暴れ、手がつけられない状態になった。ユース時代から道渕を知るサッカー関係者は、こう語る。

「仙台駅で、泣き叫ぶH美ちゃんを、道渕が車に引きずり込むのを見かけたことがあった。後日、道渕本人に注意したら、彼女がチクったと勘違いしたのか、3時間以上も彼女が罵倒されたと聞いた」

被害者女性の橋本真帆は、道淵から日常的に暴力を受けていたとされ、自身の体をネットに公開しています。

またLINEでも散々なことを言われていたそうです。

どういうことなのか?情緒不安定なのか?

何がしたいのかよくわからない内容ですね。

現在、H美さんは道渕と決別し、心身を癒やす日々だという。

「H美さんは、今回の事件で関係者に “迷惑” をかけたということで、情報番組を突如降板させられました。彼女は道渕が裁判を受けることを望んでいましたが、面倒を嫌った所属事務所が、彼女の意に反して示談にしてしまったそうです。
結局、9月いっぱいで事務所との契約も解除になりました。彼女は被害者なのに、事務所はなぜ、彼女にこんな仕打ちをするのか……」(前出・知人)

道渕氏からDV被害を受けていた橋本真帆は誰?プロフィールwiki

記事に出てきた「H美」さんという女性は、橋本真帆さんだということは判明しています。

本人のツイッターにて↓

橋本真帆さんのプロフィールWikiがこちら

名前:橋本真帆(はしもと まほ)
生年月日: 1993年2月14日
出身地:山口県
血液型:A型
身長:166㎝
出身校:安田女子短期大学秘書科
職業:タレント、モデル、女優
所属事務所:9月までは浅井企画だったが現在はフリー

ツイッターの反応は?

道渕選手は20日付けで契約解除が決まりました。処分は妥当だと思いますが、その後が心配です。サッカー選手でなくなった彼が、今後も周囲で関わる人々に同じことを起こすのではないか。不祥事を起こせば契約を切られるのは当然ですが、サッカー界として、社会への責任の取り方はこれで良いのか。切って終わりなのか。
彼はサッカーで生きてきた人間なので、更生しなければならない彼に影響力を示せるのもまた、サッカーであり、サッカー関係者だと思います。たとえばプロ契約を解除し、クラブスタッフとして裏方の仕事をさせ、自分が犯した罪、応援してくれる人々を裏切ったこと、それがクラブやJリーグにどれだけ深い傷をつけたのかを、時間をかけて自認させる。他人の気持ちに気付かせる。
更生プログラム等と連係しつつ、ある意味では彼を監視下に置いて、静かに自省させる時間が期限を切らずに必要なのではと思います。
2度目でしょ?
もうサッカー界永久追放で良い。
残念ながらどうせまたやる。
なら、サッカー界とは別の所の話になるようにすべき。
山の中に置き去りにするとか普通の人間がすることじゃない。。
クラブはどこまでを把握して道渕を出場させていたのか。新潟の件の比じゃないよ。
100歩譲って殴る蹴るだけならまだしも、「包丁を振り上げる」って完全に一線を越えていると思います。もはや単なるDV事件ではなく、完全な殺人未遂事件であるように感じます。もうサッカー選手としてはやっていけないでしょうね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Back to top button
Close