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飯塚幸三+令和のタケちゃん=凸YouTuber炎上!動画は?

池袋路上に100キロ以上のスピードで暴走し

複数の人たちを次々とはねて重軽傷を負わせ

路上にいた松永莉子ちゃんと松永真菜さんを死亡させた飯塚幸三被告へ

凸をしたYouTuberの令和タケちゃんが大炎上しております。

今回の事件に関しては批判的な意見が多く上級国民だからという理由に

裁かれていないのではないかという意見さえ出ております。

今回は飯塚幸三被告へ凸をした令和タケちゃんについて調べていきたいと思います。

飯塚幸三被告:無罪主張へ

昨年4月の昼時に東京・池袋で乗用車が暴走し、2名を死亡させた『池袋暴走死傷事故』で、過失運転致死傷罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89)の初公判が10月8日に東京地裁(下津健司裁判長)で開かれ、飯塚被告は「アクセルペダルを踏み続けたことはない」と起訴事実を否認した。

この事故は飯塚被告がプリウスを運転中、多数の通行人を巻き込みながら暴走を続けた結果、自転車に乗っていた松永真菜さん(31=当時)と娘の莉子ちゃん(3=同)を死亡させ、9人に重軽傷を負わせたというものだ。

事故発生直後の報道で飯塚被告を“容疑者”ではなく“元院長”と表記するメディアがあったことや、逮捕されずに捜査が続けられたことなどから『上級国民』という言葉が広まったことも記憶に新しい。こうした背景や、事故の大きさなどから、厳罰を求める署名が約40万筆集まったほか、高齢ドライバーの免許返納が増加するなど、社会に大きな影響を与えた。

スーツ姿にマスクの飯塚被告は、法廷に車椅子で現れた。弁護人に車椅子を押され、証言台の前に移動する。人定質問や起訴状読み上げの間は座ったままだったが、罪状認否の際に、ヨロヨロと立ち上がり、検察側に座る遺族の方を向き、はっきりと語り始めた。

「今回の事故により、奥様とお嬢様を亡くされた松永様ご遺族に、心からお詫び申し上げます。最愛のおふたりを無くされる悲しみ、ご心痛を思いますと言葉がございません。また、お怪我をされた皆様方、ご親族の皆様に、深くお詫び申し上げます」 こうして深々とお辞儀をしたのち、正面に向き直り、認否を続ける。

「起訴状の内容については、アクセルペダルを踏み続けたことはありません。車の制御システムに何らかの異常が生じたために暴走したと思っています。ただ、暴走を止められなかったことは悔やまれ、大変申し訳なく思っています」 そして再び車椅子に座った。弁護人も「運転していたことと事故の発生は争わないが、ペダルを間違えて踏み込み、踏み続けたことはなく、被告人に過失はない。システムに何らかの突発的な異常が生じ加速し事故に至った可能性がある。過失運転致傷は成立しない」と無罪を主張した。

出典:FRIDAY DISITAL

飯塚幸三被告はあくまでも車側にエラーがあり

人的ミスではないとの主張をしております。

今回の事件に関しては既に車側の検証が行われており

車側には問題はない旨が報道されているので

今回の裁判の結果に注目が集まっております。

令和のタケちゃん:飯塚幸三被告へ凸?

令和のタケちゃんの名前でYouTuberとして活動する

この男性はいったいどのような人物なのでしょうか?

本名等は不明ですが大人と日本人のハーフで

元々自衛官として働いていた人物だそうです。

今回の事件では飯塚幸三被告への

批判が多くありメディアの報道でも

多くのコメンティエイターが飯塚被告の発言に

疑問を呈しております。

そんな中YouTuberの令和のタケちゃんが

飯塚幸三被告へ凸をし大炎上しております。

SNS・ネットの反応

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