芸能・ゴシップ

篠原涼子「コロナ別居」離婚は…紛らわしい“内容”に読者激怒?

女優の篠原涼子が、夫の市村正親と「別居」していると「女性自身」(光文社)が報じている。

篠原は3月初頭から、自宅から10分ほどの高級マンションで1人暮らしをしているようで、事務所も「別居」を認めているという。子どもは市村が面倒を見ているらしい。

「女性自身」の書き方がいかにも「離婚」を想起させるものではあるのだが、実際のところは少々違うようだ。

単なるコロナ対策では

「篠原さんは『ハケンの品格』(日本テレビ系)で主演しており、撮影に臨むため、新型コロナウィルスの感染対策での別居、と事務所が語っています。市村さんは71歳で過去にガンを患っており、コロナに感染すると重症化リスクがあります。

子どもを篠原さんではなく年配の市村さんが育てている点からも、コロナ対策とみて間違いないでしょう。世間からは『紛らわしい書き方するな』『むしろ理想の夫婦では』など、批判されていますよ」(メディア記者)

芸能界でもコロナ蔓延は深刻であり、篠原が一時的に別居するのは、安全面からは当然といえるかもしれない。市村が舞台中心で軒並み公演ができないのも大きいだろう。

篠原が最近、外で飲み歩く機会が増えた、市村との不和が、ともいわれているが、それも憶測の域を出ない。

「別居先も高級マンションですし、そもそも一般人とは感覚や生活環境もまるで違いますからね。篠原さんが仕事を増やしてちょっとは遊びたくなるのは、ある意味『庶民ぽい』というだけのようにも……」(同上)

とりあえず、今回の記事は穴だらけのようだ。

Via
https://social-fill.com/
Back to top button
Close