芸能・ゴシップ

上沼恵美子パワハラして情緒不安定 鬱(うつ)か?

上沼恵美子の冠番組の「快傑えみちゃんねる」の終了になった経緯と、最近の上沼恵美子が情緒不安定で鬱ではないかという事を記述していきます。

では、早速詳細を見ていきましょう!

えみちゃんねる終了の発表!

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上沼恵美子が長年司会を務めてきた「快傑えみちゃんねる」が7月24日で終了すると突如発表があり、1995年から放送開始された長寿番組が、幕を閉じることになりました。

上沼恵美子は、「25年という長きに渡って『快傑えみちゃんねる』を1000回を超えて続けることができたのは、支えて下さった視聴者の皆様のお陰です。本当にありがとうございました。」と、コメントを発表しました。

関西テレビから、番組の突如の終了については、「番組として一定の役割を果たすことが出来たと考え、番組を終了いたします」と、発表がありました。

現在の世の中の状況から、視聴者をスタジオに招いて収録するのが困難になったと言います。

上沼恵美子のパワハラ報道は無関係?

パワハラ騒動と番組打ち切りにの関係については、「特に関係はございません」と否定し、関西テレビの判断で、上沼恵美子の終了の意向を伝えたと説明がありました。

テレビ関係者は

しかしテレビ局関係者は「関西テレビは、後番組に関して調整中としていますが、これが何より突然打ち切られた証拠です。通常番組は、改変期の9月末か年末かもしくは、翌年3月末で終了することが一般的で、25年も続いた番組が、この時期に打ち切られるのは非常に不自然です。」と、語りました。

梶原の降板理由が報じられる

そして各週刊誌に、キングコング梶原(カジサック)が上沼恵美子とレギュラーで共演していた「えみちゃんねる」と「こころ晴天」を突如降板することになった理由として、梶原を強く批判したことが原因だと報じられました。

ラジオで降板を発表

又梶原の降板理由を上沼恵美子は、「梶原くんがね、ちょっともう東京から、行ったり来たりするのがしんどいっていう事だから」と、説明するも、梶原はツイッターで「忙しくなって東京から行くのがしんどくなったから卒業したと僕が言った事実はございません」と、否定しまし、双方の発言内容に食い違いがあります。

担当プロデューサーが番組を外れる

関係者によると、「梶原の降板騒動が発生した後に、担当プロデューサーが突如番組を外れることになり、上沼さんは『なぜ、そんなことになるのか?』と激怒し、プロデューサーは自らの意思で降りたと見られ、そのことも番組終了を決意した1つではないかと見られています。」と、語りました。

関西テレビとの話し合い

そして上沼恵美子は、「番組をよくしたい」と局側に相談し、関西テレビと上沼恵美子が話し合いの場を設けた所、「今後もこういうことが度々あったら困ります」と伝えると、「そこまで言われるなら辞める」と怒り、関西テレビは、9月末での卒業を伝えたところ、上沼恵美子が出演を拒否し即終了することになったみたいです。

テレビ関係者が語る

テレビ局関係者は、「パワハラの烙印を押された番組は、スポンサーが嫌がる。これが大きかったのではないでしょうか。企業としてイメージが悪すぎる。ゴールデン番組へのスポンサー料は半端じゃない金額です。費用対効果を考えると、スポンサーとしてのメリットが少ない。」と、語りました。

上沼恵美子は情緒不安定で鬱?

https://hochi.news/

又、上沼恵美子は情緒不安定を思わせるような発言が続いていたみたいです。

それは、長年上沼恵美子を支えてきたマネージャーが2020年5月に辞めたことが原因ともいわれています。

信頼していたマネージャーが辞めた

マネージャーの話を番組でも頻繁に自慢げに話していて、本当に信頼していた関係だったみたいです。

そのマネージャーが辞めた理由は、明らかではありませんが、公私ともに良好な関係で、仕事後に食事を共にする事も多く、仲の良い関係であったようです。

そんなマネージャーが辞めてしまった事で、情緒不安定になっていたのでしょうか。

芸能人にとってマネージャーの存在は重要で、仕事や精神的なフォローをしてくれるパートナーを、失ってしまった事は、ダメージが大きかったのではないでしょうか。

リモート収録にストレスを感じる

そして、上沼恵美子は6月8日放送のラジオで、リモート収録が「やりづらい!」と発言し、もしこれがバラエティ番組で定着したら、私は引退すると断言していました。

弱気な面を見せる

パワハラ報道後の「こころ晴天」では、いつもの上沼恵美子と違う弱気な面を見せ、ゲストのシャンプーハットのてつじに、「朝から具合悪いんですよ。もう今日はてっちゃんに任せるわ。あんまりしゃべるなっていう噂やし」と、世間の風向きが、変わってきていると感じているかのような発言がありました。

うつだと語る

7月20日の「こころ晴天」でも、「嫌な世の中になったな、改めて。何もできないじゃない。最近、鬱ってあるけど、ちょっと私もそうやな。」と、暗いトーンで語っており、ネット上でも心配の声が多数上がっていました。

岡江久美子が逝去した事に意気消沈

そして、旧知の仲である岡江久美子が亡くなった事に意気消沈して、直後に予定していた「上沼・高田のクギズケ!」の収録を取りやめたりして、最近情緒不安定ではないかという声も上がっています。

精神的ダメージを受けている

テレビとラジオが生きがいで、今後も第一線で健闘する気で、それだけにウィルス収束を願う気持ちは強く、大阪府に1000万円寄付するなどしていましたが、とにかく「第二波が恐ろしい」とも言っていましたし、再び感染が拡大しつつある現在、精神的ダメージを受けているのかもしれませんね。

まとめ

上沼恵美子はマネージャーが辞めたり、自分で鬱と言ったりかなり心のバランスが崩れているかと思われます。

番組のこのような終わり方は、残念ですが、上沼恵美子自身がお疲れなところもありますね。

この突然の終了に梶原はどう思っているのでしょうか。

梶原のユーチューブチャンネルの動画編集スタッフが、今年に入ってから次々と辞めている報道もありましたが、何かと問題を抱えていそうですね。

しかも辞めていった編集スタッフは宮迫博之の編集スタッフに移籍しているみたいで、ギャラでかなり揉めたみたいですね。

Via
https://kininarukunn.com/
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